優良監理団体
(一般監理団体)

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優良監理団体
(一般監理団体)

優良監理団体(一般監理団体)

法令違反がなく、技能評価試験の合格率や指導・相談体制などが一定の要件を満たしている団体が認定されます。
優良監理団体の認定を受けるには、150点満点中90点以上(6割)以上の厳しい優良基準を満たす必要があります。
優良監理団体から技能実習生を受け入れることで、技能実習1号(1年目)・技能実習2号(2~3年目)に加えて、技能実習3号(4~5年目)の受入も可能です。
さらに、実習実施企業も優良と認められる場合、実習生の受入れ枠も2倍になります。

・受入れ人数枠
団体監理型技能実習の受入れ人数枠を記載
(※企業単独型技能実習の受入れ人数枠については、事業所単位で算定するが、技能実習制度本体と同様)

【「一般監理団体」と「特定監理団体」の違い】

一般監理事業……技能実習1号(1年目)、技能実習2号(2~3年目)+技能実習3号(4~5年目)を監理する団体。実習実施企業も優良と認められる場合は、 実習生の受入れ枠も2倍になります。

特定監理事業……技能実習1号(1年目)、技能実習2号(2~3年目)の監理をする団体

優良監理団体としてのジェムセックの実績

  • 失踪率 0.5%未満(※ご本都合による)
  • 途中帰国 0人(※組合起因による)

圧倒的に他業種組合が多数な中、あえて介護に特化することで専門知識を所有し、組合員に還元します。

優良な実習実施者及び監理団体(一般監理事業)の要件
https://www.otit.go.jp/files/user/210801_102.pdf
法務省 出入国在留管理庁 厚生労働省 人材開発統括官より引用

令和6年11月22日現在 優良監理団体一覧
https://www.otit.go.jp/search_kanri/
外国人技能実習機構より引用

全3745監理団体、許可監理団体(優良)2129団体・・内介護755団体(内優良:165)
医療・介護に特化した同業種組合は全国で7団体のみ

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