特定技能の紹介

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特定技能の紹介

即戦力となる人財のご紹介

介護技能実習3年~5年終了後は、特定技能への移行が可能となります。
厳密には、技能実習2号良好修了者(技能実習を2年10ヶ月以上修了した者)の場合、介護技能実習評価試験(専門級)の実技試験に合格していますと、特定技能への移行ができます。ジェムセックの特定技能希望者では最も多いパターンとなります。

さらに、ジェムセックでは、技能実習生から特定技能への継続率が70%程度あり、バイタリティ溢れる人財の紹介が可能です。
特定技能の紹介パターンとしては、大きく3パターンあります。

技能実習生から特定技能への移行者の紹介

ジェムセックでは年間150人程度の実習生が入国します。内100人は技能実習修了後特定技能へ移行し、約7割は実習先の法人で就労します。
他3割の実習生は他法人での就労を希望します。ジェムセックの組合員であれば移行の際、優先して紹介いたします。
技能実習で学んだ知識・スキルがありますので、即戦力としての貢献が可能です。

海外の送り出し機関からの紹介

海外の送出し機関を通して、特定技能として来日を希望している外国人を紹介することも可能です。その場合は、海外で特定技能試験合格後に在留資格を取得し、入国します。
日本での技能実習を終えた後、母国へ帰国した外国人の紹介も可能です。

留学生から紹介

ジェムセックではグループ法人が有する「大阪総合福祉専門学校」と連携しています。
日本語学科の卒業生や介護福祉学科の学生のうち、家庭の事情等で通学が難しくなりやむを得ず特定技能への移行を希望する留学生を対象とした人財紹介が可能です。
留学生は日本で生活していますので、国内で面接を行うことが可能です。
特定技能としての就労に熱意・意欲のある留学生をご紹介いたします。

ジェムセックの特定技能のご紹介には様々な方法がございますので、就労希望の外国人の方、施設様の双方がご納得頂ける紹介サポートに徹底しております。

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